COBRA更新 ポジティブなテンプル騎士団 (2025/5/25)

https://2012portal.blogspot.com/2025/05/positive-templars.html

ウエサク立上げ前に地上の住人の準備としていくつかのワークショップが開催されました。そのワークショップでは、興味深い情報がいくつか発表されました。

ワークショップの記録は以下でご覧いただけます。

ボゴタ

https://votl628.blogspot.com/2025/04/bogota.html

ニューヨーク

https://votl628.blogspot.com/2025/04/personal-notes-from-2025-portal.html

京都

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2025/05/planetary-wesak-activation-workshop-in-kyoto.html

台北

https://www.golden-ages.org/2025/05/23/20250523-02/

台北でのワークショップ直前に、非常に明るい流星が台湾の空を照らしました。

https://www.threads.com/@yu_man_life/post/DJc_nycTz_F?xmt=AQF0Dv5hUctNlxrETFQy3Lm-2LnIiOmcGvrHt3sLQBRl3Q

京都ワークショップ後に、アヌタラ家に関する以下のコブラインタビューが収録されました。

https://note.com/nogi1111/n/ndc6f657e84c3

日本語

https://note.com/nogi1111/n/n1a4a297fb30d

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2025/05/interview-with-cobra-about-anutara-by-japan-team.html

日本語

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2025/05/interview-with-cobra-about-anutara-by-japan-team-japanes.html

https://ameblo.jp/cobrameditation/entry-12902263436.html

日本語訳

https://ameblo.jp/cobrameditation/entry-12902870509.html

5月12日・13日の満月の瞬間に起きたウエサク立上げ自体は、人類の進化における大きな分水嶺となりました。

アセンデッドビーイングたちは、闇の勢力があまりにも長期間にわたり人類の進化に影響を与えてきたため、できるだけ早期に人類から排除すべきと決定しました。

これは、ウエサク立上げの数時間前に撮影された聖なるカイラス山の写真です。

 


透視能力のある方が見た立上げ


エメラルド光線が再活性化されました。

https://ascensionglossary.com/index.php/Emerald_Ray

1996年の大忘却後にアセンションのプロセスを再活性化するためです。

https://ascensionglossary.com/index.php/Emerald_Covenant

ウエサク立上げと、人類から闇を排除するという主要な決定の直後に、光の勢力は非常に危険な闇のネットワークの浄化を開始しました。

このため、現在私たちは極めてデリケートな時期にいます。一定レベルまで浄化が進めばもう少し内容をお話できるかもしれません。

5月17日、前述の闇のネットワークの強烈な攻撃の後、光の勢力は一定の戦略的勝利を収め、その結果ミョルニルの量は50%に増加しました。

5月25日、ミッションブルーシールド2作戦が開始されました。本作戦について公表できる内容は、こちらに記載されています。

https://votl628.blogspot.com/2025/05/surface-command-surfacom.html

6月2日に、ある周期が完了し、光の勢力による新たな作戦が開始されます。本件についてはこの曖昧なヒント以外に公表できません。


6月2日以降のある時点で、ポジティブなテンプル騎士団が活動を再開します。

https://ascensionglossary.com/index.php/Return_of_Emerald_Order

https://ascensionglossary.com/index.php/Emerald_Crystal_Heart

ポジティブなテンプル騎士団は、アヌタラ星族が物質的に顕現したものです。物理次元では、その系譜はアトランティスのミステリースクール(星の騎士団)や古代エジプト(イシス神秘学)に遡ります。

ダビデ血統のソロモン王とシバの女王の聖なる結合により、聖杯の血統が創造されました。この血統は、イルミナティのネガティブな第13血統に対する均衡の役割を果たしています。


聖杯の血統はイエシュアとマグダラのマリアの神聖な結びつき、およびその子供たちを通じて、マロヴィング朝の王家へと受け継がれていきました。

メロヴィング朝は闇の勢力による偽造によってカロリング朝に乗っ取られ、今日その起源を主張する多くの血統は虚偽の主張です。

パレオロゴス家は、聖杯の血統に関連する家系の一つで、その役割は古代の知識の写本と保存です。彼らの紋章である双頭の鷲は、霊的統治と物理的統治の結合を象徴しています。

彼らはルネサンスの先駆者です。

https://en.wikipedia.org/wiki/Palaeologan_Renaissance

聖杯の血統は、シオンのノートルダム騎士団を通じてその活動をつづけました。彼らは、マグダラのマリア(12世紀にはノートルダムまたは聖母とも呼ばれていた)の女神の神秘を守っていた騎士たちで、後にシオンの騎士団と誤認されるようになりました。

https://en.wikipedia.org/wiki/Priory_of_Sion

彼らは、ロマノフ王朝(エカテリーナ大帝)、ハプスブルグ王朝(マリーアントワネットとパルマのマリアルイジア)、ロレーヌ家、ハンガリーの白貴族家系(シリウス星系とつながるエスターハージ家)など、特定のキーパーソンを通じて女神の神秘を守り、聖杯の血統を継承してゆきました。フニャディ家(アガルタの伝説的な王の1人であるマティアス・コルヴィヌス)、アンドラーシ家(シシィ女王の秘密の恋人であるギュラ・アンドラーシ)など、ハンガリーの白貴族の家系によって女神の神秘を保存し、聖杯の血統を継承していました。

ロマノフ家とハプスブルグ家の両家ともに、紋章に双頭の鷲を採用していることは興味深い事実です。

これらの家系は、女神を滅ぼすために第13イルミナティの血統が集中的に取り組んだ結果、これらの家系は2つの世界大戦後に多くの権力を失いました。

https://www.humorousmathematics.com/post/the-black-nobility-jesuit-order-founders-of-fascism-freemasonry-illuminati-the-vatican-and-zionism

ポジティブなテンプル騎士団に関するきわめて信頼度の高い情報は、以下でご覧いただけます。

https://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=252783

日本語訳

https://note.com/nogi1111/n/nfdee22a0851d


今回のアップデートの補足として、ライトワーカー向けの高度なガイドラインを提供します。

https://portal5555.blogspot.com/2025/03/guidance-for-surfacelw.html

光の勝利!

翻訳 Terry

日本チームによるCOBRAインタビュー2025年5月

 

 

 

1
NOGI:アヌタラとラヌタラの関係はどのようなものですか?

COBRA:アヌタラ家は、この惑星の解放に携わる主要な「星の家系」です。この家系には多くのメンバーがいますが、基本的にこの同じ銀河の中心を起源としています。彼らは多くの恒星系、特にプレアデス星系で経験を積んでいます。つまり、この惑星に来る前に、非常に強いプレアデスでの経験をしたのです。そして、この惑星での輪廻転生サイクルに入った後、人類の解放と癒しを支援することを目的とした様々な有名な秘密結社を結成しました。アトランティスでは星の騎士団を結成しました。テンプル騎士団の創設にも関与しました。18世紀にはフリーメイソンリーにも潜入していましたが、その他にも多くの秘密結社があります。

ラヌタラ家は、宇宙の女王と王の一族です。そして、ラヌタラ家の目的は、この宇宙の進化と、この宇宙サイクルの完結、そして次の宇宙サイクルの始まりです。

NOGI:彼らとの間に何か交流はありますか?

COBRA:はい、多少の交流はあります。

 

 

2

NOGI:アヌタラ星の家族をより目覚めさせる石は、エメラルドとモルダバイトのどちらでしょうか?

COBRA:モルダバイトは星のハイヤーセルフとの繋がりを目覚めさせる効果が高く、エメラルドはよりグラウンディングし、そのエネルギーを顕現させる効果があります。

 

 

モルダバイト

 

 

3

IRUKA:銀河の白貴族であるシェラン家とヴォランディアン家について、もう少し詳しく教えていただけますか?また、これらの家の紋章は何ですか?

COBRA:シェラン家はシリウス星系に起源を持ちます。彼らはこの惑星において、星の教団の創設やその後の発展において非常に重要な役割を担ってきました。また、ヴォランディアン家は様々なスターゲートと繋がりがあります。例えばアルデバラン星系と繋がりがあります。シェラン家の紋章は八芒星で、これはシリウス星系のシンボルでもあります。ヴォランディアン家の場合、それは非常に精巧な花のデザインです。

 

八芒星

 

4
IRUKA:シェラン家とヴォランディアン家出身で地球に転生した有名人を教えていただけますか?

COBRA:シェラン家出身で地球に転生した人物の中で最も有名なのは、アシュター・シェランです。ええ、当然ですね。(笑)ヴォランディアン家については、ムガル帝国の皇帝もその一族に属していました。例えばシャー・ジャハーンなどです。
 
 
アシュターシェランとシャー・ジャハーン
         
 

IRUKA:シェラン家出身者は他にもいますか?

COBRA:他にもたくさんいますが、あまり知られていません。
 
 
5
IRUKA:シェラン家の大部分を占めると言われているシリウス人について質問があります。シリウス人は地球の歴史にどのように関わってきたのでしょうか?

COBRA:シェラン家のシリウス人の主な目的は、新しい治癒技術を開発し、この惑星で経験されたトラウマを癒すためにあらゆる手段を講じることです。
 
 
6
IRUKA:サナト・クマーラ、アガルタ王、そしてニコライ・レーリッヒが描いた「世界の母」と呼ばれる存在について質問があります。彼らはラヌタラ家の一員ですか?

COBRA:違います。
 
 
7
IRUKA:星の同胞団は、シリウスのブルーロッジの惑星拠点であり、木星とジュピター・コマンドを介してシリウスと繋がっています。ブルーロッジとジュピター・コマンドについて詳しく教えていただけますか?

COBRA:シリウスのブルーロッジは、シリウス人の宇宙的王家の血統と言えるでしょう。彼らは数千年にわたり、シリウス星系の進化を導いてきました。太陽系との主な繋がりは木星を通してです。木星はシリウスと太陽系をつなぐポータルだからです。そして、ジュピター・コマンドは、基本的に木星の周りの4つの主要なガリレオ衛星に位置しています。彼らは巨大な宇宙船艦隊を擁し、地球だけでなく太陽系全体を癒すという使命を持っています。
 
 
木星とガリレオ衛星(イオ、エウロパ、ガニメデ、カリスト)
 
 
 
8
イルカ:ラヌタラ家の家紋は十二芒星です。以前、あなたは私に「十二瞑想」という特別な瞑想を紹介してくれました。これは12人が十二芒星を形成する瞑想です。この瞑想はラヌタラと関係があるのでしょうか?

コブラ:はい、この瞑想はアトランティス時代にラヌタラ家によって地球にもたらされました。[おお、すごい!] そうです。今日の瞑想は、ラヌタラ家から伝わったオリジナルのものとは少し異なります。
 
12芒星
9
NOGI:インドの方々から質問です。人類は二元性から一体性へと進化を遂げていますが、星の同胞団(オグミン)の役割とはどのようなものでしょうか?

COBRA:オグミンは観察者です。彼らはシューニャ、つまり虚空の意識から観察者として活動しています。彼らは時空を超えています。彼らは無時間の意識に入ることができる人類と繋がることができます。その意識レベルで橋が架けられ、人々はオグミンからインスピレーションを受けることができるのです。
 
 
10
NOGI:人類の進化の旅がチベットのオグ・ミンで説明されているように進んでいるとしたら、アヌタラを活性化するために、覚醒の3段階をどのように完了すればいいのでしょうか?

COBRA:実際には4つの段階があります。これらはイニシエーションと関連しています。4番目のイニシエーションは最初の活性化、つまり二元性からの解放であり、ライトボディを達成するためのものです。それが目標です。つまり、4つの段階はそれぞれ4つの段階と関連しているということですね。

NOGI:とても分かりやすくなりました。ありがとうございます。
 
 
 
11
NOGI:約5000年前のアルコン侵攻以前の時代に、アヌタラの影響を比較的強く受けた文化、国、あるいは集団をいくつか挙げていただけますか?

COBRA:代表的なものとしては、先王朝時代のエジプト文明が挙げられます。後期アトランティス神秘学派の影響も多少残っていました。

NOGI:なるほど、ありがとうございます。ドラゴンに関する質問をいくつかさせていただきます。
 
 
 
12
IRUKA:黄龍(イエロードラゴン)、あるいは黄龍一族は黄帝の血統ですか?彼らは今も地球のどの地域で活動しているのですか?

COBRA:はい、これは黄帝につながる血統で、この血統は古代アルデバラン血統、トゥバン血統、そして北斗七星の他の星系と繋がっています。この血統は今も存在していますが、現在はあまり活動していません。アジア、主に中国とイスラム世界に存在しています。
 
黄帝
 

IRUKA:黄色や緑といった色は、龍のシンボルカラーである石の色と関係があるのでしょうか?

COBRA:チャクラの色と関係があります。
 
 
 
 
13
NOGI:アマテラスの弟、あるいは配偶者であるスサノオは、実は中東のナトゥーフ文化に起源を持ち、後に神道に取り入れられた男神だというオカルト的な歴史説があります。この件について、あなたの考えをお聞かせください。

COBRA:日本とイスラエルの関係について、日本ではいわゆる「陰謀論」が数多くあることは承知しています。実際には、アトランティスの崩壊以来、イスラエルと日本の間で文化交流が続いていました。両者が同一人物であるとは言えませんが、神話や文化の一部は似ています。

 

 

 

14
NOGI:中央アジアのアフガニスタンには、カラシュ人やヌーリスタン人といった北欧人種に似た少数民族がいますが、彼らはフェニキア人の祖先なのでしょうか?

COBRA:いいえ。カラシュ人やヌーリスタン人とヨーロッパ人は同じ起源を持っています。この原始人種は、アトランティス時代にゴビ砂漠地帯で遺伝子操作によって誕生しました。約10万年前です。つまり、彼らは同じ起源を持つということです。

NOGI:なるほど。だから似ているんですね。
 
 
15
NOGI:同じくアフガニスタンのサルムング同胞団はスーフィズムのような秘教を受け継いでいると聞きましたが、古代ギリシャやフェニキアの秘教も受け継いでいるのでしょうか?

COBRA:サルムング同胞団は古代ゾロアスター教の教えに起源を持ちます。後にスーフィズムやピタゴラス派の秘教と融合し、秘教体系全体と融合したのです。

NOGI:とても興味深いですね。ありがとうございます。
 
 
 
16
NOGI:ソロモン王とペルシャのグリーンドラゴン、そしてアガルタとの繋がりについて詳しく教えていただけますか?

COBRA:私が言えるのは、ソロモン王がペルシャのグリーンドラゴンから接触を受けたということです。彼は、いわばオカルト的な金融システムを構築するよう指示を受けました。そして、その隠された金融システムの基盤となるコードも授けられました。また、そのためにシバの女王に会うよう導かれたのです。もう一つの理由は、当時、聖杯の血統を創造するためでした。彼はアガルタ人と直接的な繋がりを持っていませんでしたが、サルムン同胞団と繋がりのあるペルシャのグリーンドラゴンはアガルタへのアクセスを持っていました。

NOGI:なるほど、とても奥深くて興味深いお話ですね。ありがとうございます。
 
 
 
17
IRUKA:1990年代、オウム真理教という宗教団体が日本で数々のテロ事件を起こしました。特に地下鉄サリン事件では多くの死傷者が出ました。オウム真理教は単なる新興宗教ではなかった気がします。例えば、ネガティブドラゴンのグループと関わりがあったのでしょうか?

COBRA:はい、彼らは黒龍会、あるいはブラックオーシャン・ソサエティ(玄洋社)の影響を受けていました。
 
 
 
18
IRUKA:7世紀の日本人に、役小角(えんのおづぬ)、あるいは役行者(えんのぎょうじゃ)という人物がいました。彼は険しい山岳で修行する修行の一宗派、修験道の開祖と言われています。この人物について何かご存知ですか?龍族(ドラゴンファミリー)の一員なのでしょうか?

COBRA:役小角は、7世紀にアガルタ、つまり青龍(ブルードラゴン)と接触した人物の一人でした。彼は修験道の教えを授かりました。そうです、彼は龍族の一員でした。彼は秘伝の教えの系譜を創始した人物です。この情報を調べれば、さらに興味深い事実が見つかるでしょう。彼こそが鍵となるのです。
 
役小角
 
 
19
IRUKA:前回の京都でのインタビューで、日本列島が世界の大陸と共鳴しているという話を聞いて、とても衝撃を受けました。この話についてもっと詳しく聞きたいのですが、なぜ日本は世界の大陸と共鳴するのでしょうか?また、チベットのカイラス山が富士山と共鳴しているなら、日本ではエルサレムと共鳴する場所はどこですか?

COBRA:京都(エルサレムと共鳴しています)。

IRUKA:日本が世界の大陸と共鳴しているというのは、京都を活性化させることがイスラエルに良い影響を与えるという意味ですか?

COBRA:説明しましょう。アトランティスでは、日本は司令塔のようなもので、ここを活性化することで地球全体に影響を与えることができました。地球外文明が地下に非常に高度な技術を仕掛け、そこから世界全体に影響を与えることができたのです。

IRUKA:えー!

COBRA:だからこそ、イスラエルと共鳴する京都を癒すことで、イスラエルを癒すことができるのです。

TERRY:イスラエルで戦争が勃発すれば、京都も危険にさらされるでしょう。

COBRA:もちろんです。(笑)
 
 京都
 
 
20
TERRY:海底遺跡がある沖縄の与那国島はレムリアだと言われています。次の時代を活性化させる中心点となるのでしょうか?

COBRA:いいえ。
 
 
21
IRUKA:日本の神道と仏教は、中東のミトラ教とゾロアスター教に由来し、さらに遡ると、オリオン座、シリウス座、アルデバラン座、プレアデス星団といった冬の星座への信仰がこれらの宗教の起源だと聞いたことがあります。この話について何かご存知ですか?

COBRA:以前の質問と似ていますね。陰謀論は数多くありますが、基本的に全ての宗教は元々プレアデス人、シリウス人、オリオン座といった星人によって創始されたという説が主流です。そして時が経つにつれ、異常現象によって歪められてしまったのです。また、ミトラ教とゾロアスター教はイスラムのグリーンドラゴンと繋がりがありました。先ほども申し上げたように、日本における宗教間の繋がりは確かにありました。しかし、仏教がゴータマ・ブッダの生まれ変わりから生まれたように、日本の神道は真に日本で生まれたものです。現状はこうです。
 
 
 
22
IRUKA:出雲大社がある島根県沖には、「隠岐」と呼ばれる島々があります。これらの島々は非常に重要なため、本当の名前は隠されていると言われています。日本の小さな島には必ず名前がありますが、この大きな島には名前がありません。この島について何かご存知ですか?

COBRA:隠岐島は非常に古い歴史を持つ場所です。何千年も前から、非常に古い一族がそこに暮らしており、それは霊的な一族でした。日本でも有数の強力なパワースポットです。他の島とは大きく異なり、縄文時代まで遡る清らかな自然が残っています。そして、この地域に非常に興味深いエネルギーをもたらす黒曜石が見つかる場所があります。この石は、時空を超えたポータルのエネルギーを本州にもたらしています。

IRUKA:わあ、それはとても嬉しいです!
 
 
隠岐
 
 
 
23
IRUKA:漢王朝の初代皇帝、劉邦は龍族だったのでしょうか?8世紀末に劉邦の子孫が日本に来たという話がありますが、何かご存知ですか?

COBRA:劉邦は龍族(ドラゴンファミリー)でした。何世紀も経った今でも多くの子孫がいます。8世紀には劉邦の子孫もたくさんいました。6世紀から8世紀にかけて中国と日本の間ではかなりの交流があったので、そのうちの何人かは日本に来たはずです。

IRUKA:なるほど
 
劉邦
 

NOGI:ここからはインドについていくつか質問させていただきます。
 
 
24
NOGI:地元の人々から、隠された洞窟や不老の賢者の存在について多くの報告があります。カマルス峰はアガルタ・ネットワークと関係があるのでしょうか?

COBRA:はい、もちろんです。
 
 

NOGI:では、これらのレイラインはアガルタ人や光の勢力が活動するための地下トンネルなのでしょうか?

COBRA:はい、もちろんです!

NOGI:わかりました。ありがとうございます。
 
 
 
25
NOGI:ポルトガル統治時代(1581年)、インドのダマン(西バーラト、グジャラート州)に砦が築かれました。同じトンネル洞窟がオリッサ州にも発見され、その地下には果てしない都市が広がっていました。どこにも繋がらない秘密のトンネルも発見されました。イギリスがこの地域を占領しようとした際に、王や支配者たちは姿を消しました。これらのトンネルは古代のアガルタのネットワークを象徴しているのでしょうか?
 
 

コブラ:ええ、もちろん砦の地下には巨大な地下トンネルがあり、他にも多くの場所の地下にトンネルがあります。一部はポルトガル人によって建設されましたが、一部は当時のインドの地方支配者によって建設されました。16世紀には、地下深くにアガルタと繋がりを持つ、より古いトンネルもありました。
 
 
26
NOGI:インド、中国、パキスタンにまたがるカマルス山(18,953フィート)の重要性について説明していただけますか?ここはドラゴン・レイラインの中心であり、交差点です。歴史的に、この3カ国の間で多くの戦争が起こり、今もなお緊張が続いています。

COBRA:ここは非常に強力な場所です。地上の多くの国々がこの地域全体を支配しようと、この場所をめぐって争ってきました。これが、この地域をめぐるパキスタン、インド、中国間の戦争の原因です。

NOGI:そうです。戦争はまだ続いています。
 
 
27
NOGI:カサルデヴィ寺院は、コンパスが機能しないほど強力な電磁場を持つ独特のエネルギーで知られており、女神のエネルギーを求める求道者にとって非常に有名です。この独特な電磁気現象は、強い女神の存在と関係があるのでしょうか、それともポータルなのでしょうか?

COBRA:いいえ。
 
NOGI:ヴァン・アレン帯と関係があるんですか?

COBRA:いいえ。

NOGI:本当ですか?では、これらの不思議な現象はどこから来るのですか?

COBRA:実は、寺院の地下には磁場に影響を与える技術があるんです。

NOGI:おお、意外ですね!ありがとうございます。
 
 
 
28
NOGI:多くのディスクロージャー動画は「氷壁の向こうの世界」や「1587年の世界地図」に関するもので、これらは近隣の地域や大陸以外にも未知の領域や大陸が存在することを説明しています。
 
1. 参考ディスクロージャー動画:
https://www.instagram.com/reel/DEXJM9zixSI/?igsh=MWNkeGY2d3JubDA2Yg==
2. 参考Redditリンク:
https://www.reddit.com/r/worldbuilding/comments/14i8v2s/the_final_definitive_beyond_the_ice_wall_30/
本当に存在するのでしょうか?

COBRA:いいえ、これはフェイクニュースであり、陰謀論です。

NOGI:ああ、私もそう思いました。
 
 
 
29
NOGI:フェニックスの光の真相とは?最近、ジョードプル(インド、ラジャスタン州)で目撃されていますが、これは90年代にアリゾナ州フェニックスで目撃されたものと同じで、アメリカでUFOの目撃が急増するきっかけとなりました。
 
参考
https://www.ndtv.com/india-news/not-ufo-mysterious-lights-sighted-in-gujarat-sky-likely-a-satellite-says-expert-2469963/amp/1

COBRA:いくつかは秘密宇宙計画(SSP)によるもので、残りは本物の地球外生命体によるものです。
 
 
30
NOGI:タージ・マハルは銀河セントラルサンとM87銀河のエネルギーを最も強力に繋ぎ止める場所だとおっしゃっていましたね。古い歴史家の中には、タージ・マハルの地下にある16~18の秘密の部屋は実際にはシヴァ・リンガムだと記している人もいます。この秘密の部屋について、重要な洞察や、これらの強力なエネルギーからどのように恩恵を受けることができるかについて、いくつか教えていただけますか?

COBRA:はい、16(2×8)の秘密の部屋があります。エネルギーを導き、繋ぎ止めるための伝導路と言えるでしょう。だからこそ、最近ピラミッドの地下で発見された構造物と同じ構造をしているのです。似たような特徴があります。

NOGI:それらは本当にアセンション・チャンバーなのでしょうか?

COBRA:いいえ。
 
 
31
NOGI:多くの古代の予言では、ポールシフト後、海底都市ドワルカが隆起し、かつてのように繁栄するとされています。それは神聖な島となるでしょう。これは、ドワルカが光の島になることを意味しているのでしょうか?

COBRA:これは新アトランティスの予言です。ドワルカは旧アトランティスと関連がありました。ポールシフト後、新アトランティスが再建されるので、それに関する予言です。
 
 
32
NOGI:2014年にペルセウス座銀河団から謎のX線信号が発信されました。2023年と2024年にも信号が受信されました。これはペルセウス作戦と関係があるのでしょうか?

COBRA:いいえ。
 
 
33
IRUKA:オリオン座のベルトの三つ星の南に位置するオリオンソード、あるいはオリオン大星雲のオカルト的な意味を教えてください。

COBRA:この太陽系、シリウス星系、そしてオリオン座ベルトの三重星であるEL AN RAを結ぶ巨大なプラズマフィラメントがあります。つまり、オリオン大星雲とオリオンソードはどちらもこのプラズマフィラメントの一部なのです。このフィラメントはエネルギーが流れる高速道路のようなもので、この太陽系とシリウス星系周辺地域を、より高次の銀河進化へと繋いでいます。
 
オリオン大星雲
 
 
34
IRUKA:アマテラスとイシスには繋がりがあるのでしょうか?

COBRA:はい、どちらもシリウス星系の女神の原型です。

IRUKA:でも、彼らは別の存在ですよね?

COBRA:確かに違いますが、同じソウルファミリーの一部と関係があります。
 
 
イシス
 
 
35
IRUKA:いくつかの秘教的資料によると、黒い貴族は天照大神の子孫を崇拝しているそうです。イタリアの黒い貴族と日本の間には何か繋がりがあるのでしょうか?

COBRA:黒い貴族の中には、秘儀参入を受け、女神の神秘を授かったものの、試験に落ちてしまった者がいます。そのため、彼らは拒絶されてしまったのです。そのため、彼らの中には歪んだ形で女神を崇拝している者もいます。彼らは女神の神秘に対する高次の理解を欠いているのです。
 
 
36
IRUKA:集団のアセンションプロセスについて質問があります。集団がアセンションするには、男性1人と女性複数人の組み合わせが最適だと聞きました。これは正しいでしょうか?現時点での集団のアセンションプロセスについて何かお話できることはありますか?

COBRA:この質問は、地上の人々が現時点ではまだ準備ができていない高度な教えに関連しています。

NOGI:性的エネルギーに関係しているからでしょうか?

COBRA:この質問にはお答えできません。
 
 
 
37
NOGI:モナドの救済の火とは一体何でしょうか?

COBRA:これはクンダリーニを活性化する電気的な火のエネルギーです。また、アセンションのプロセスもこのエネルギーを通して起こります。基本的には、あなた自身と「I AM Presence」との融合です。
 
 
38
NOGI:炎の主とは誰ですか?そして、この惑星の人類にとって彼らの目的は何なのでしょうか?

COBRA:彼らは非常に高度な存在です。彼らは人類を創造し、人類に生命をもたらしました。非常に高度な視点から見ると、彼らは人類の進化を監督する存在です。

NOGI:彼らはサナト・クマーラと関係があるのですか?

COBRA:はい。

NOGI:わかりました。どうもありがとうございます!

インドネシアのドラゴンレイラインへの支援をお願いします

https://cintamani-grid.returnofthelight.earth/boosting-the-new-atlantis-project-for-dragon-leyline-in-indonesia/

アジアの主要なドラゴンレイラインの1つであるチベットドラゴンレイラインのおよそ4割がインドネシアに集中しています。

最近、特定のチームが、このインドネシアのドラゴンレイライン活性化のために、銀河チンターマニとチンターマニを埋設するミッションを行ってきました。

彼らの献身的な努力により、現在このミッションは無事完了しています。

しかしながら、ミッションには思った以上に多額の費用がかかり、それがチームと特定のライトワーカーの大きな金銭的負担となっています。

というのも、インドネシアはジャカルタから西パプア地域まで、東西およそ4000kmにおよぶ島国です。

さらにこの地域のドラゴンレイラインは陸地だけでなく海上も通っており、より費用のかかる船も使わざるを得ません。

また最東の西パプア地域は道路状況や治安が非常に悪く、安全のためより多くの費用がかかりました。さらに遠隔地には飛行機を使って移動しなければなりませんでした。

チームメンバーの中には、十分なお金を持っておらず家族や友人から借金をしてミッションを実行しているライトワーカーもいます。

これらの費用はミッションのために必要不可欠であり、ミッション中はそれぞれが常にサバイバルモードを強いられていたことをご理解いただきたいです。

そのため、インドネシアミッションにかかった費用をまかなうため、あなたからの温かいご支援をお願いいたします。

目標金額は21,000USドルです。主に旅費をまかなうために使用されます。

ご支援は下記のURLより行っていただけます。(リンク先は日本語表示に切替可能です。)

https://cintamani-grid.returnofthelight.earth/ja/boosting-the-new-atlantis-project-for-dragon-leyline-in-indonesia/


寄付は金額を問わず歓迎いたします。

集まった資金は緊急で財政支援が必要なライトワーカーから優先的に分配されます。

あなたの寄付は、私たちの地球の調和のとれた移行を支援するための大きな助けとなります。

私たちの使命をご支援ください。

光の勝利!

お問い合わせ先はこちら:

boostingthenewatlantisproject@gmail.com





COBRA更新 最新情報短信 (2026/4/20)

2026年4月20日(月) 最新情報短信 光の勢力は全速力で闇のエネルギー異常を浄化しており、数週間以内に完全に消滅するでしょう。 惑星解放への主な障害はラーカーです。2025年8月のアセンションポータルの活性化によってラーカーの大部分はマルチバースから排除されましたが、残ってい...